2008年06月26日

令嬢のマティーニ 13

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「ふるさと(1)」

港の未来を照らすのは


「ふるさと(2)」

銀嶺はゆったりと連なり


ラベル: 詩人 炎氷 隼駆
posted by 炎氷-Empho at 12:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 令嬢のマティーニ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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